ひとりごと。
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私の想い(クローバー:稚野鳥子)
要は漫画探しです。近所の古本屋めぐりをしています。
先週からマーガレットの単行本「クローバー」(稚野鳥子)を探しているのですが、今のところは
1~16まで揃いました。でもとびとびです。無いのは、
3、4、13と、17巻以降ですねぇ・・。
ストーリーの大まかなところは掴むことができたと思うのですが、スタートしてから話が展開していく部分の3.4.が
抜けているのがイタイところです。
古本屋めぐりをしても、1巻とか、二桁のあたりはかなり揃っているのに、なぜか3と4だけは置いていない。
何故でしょう。
そんなに面白いの?期待しちゃうよ?と、自分に独り言を言っています。
しかし、読めば読むほど、この漫画は自分と被る部分がとても多いと思います。いや、多すぎる。
私にとっての上司・柘植はひとりではないのですけど。
上司のガードがとても固いから、今まで"私"に話しかけられなかった・・と他所の担当者から言われたのを
思い出してドッキリ。
予想外の仕事を突然振られて、何度も何度も「いつ?」「誰が?」「何を?」の質問を上司に繰り返した
こともあり・・。
「彼女にはまだ一人前の仕事は無理なんですよ」と、言われたこともあり、またドッキリ。
その他諸々。もしかしてこのまま読み進めていけば、未来の自分と被る部分も多いのか?なんて、
妄想しだしたらキリがありません・・。
しばらくハマる漫画になりそうです。

クローバー(16)
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