ひとりごと。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
世間から絶望って言われたって、貧乏人って言われたって、美味しいものは美味しい!
シンプルなものは純粋に美味しい。
最近購入した青森産の大蒜がとっても美味しくって良い感じで、
最近改めてペペロンチーノに夢中になってます。
なんでこんなに飽きないんだろう・・・
メニュー名が違いますが私がプッタネスカ状態です。
スパゲッティ・アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ(+アンチョビ)
<材料> 一人前
・スパゲッティ ・・・ 100~120gくらい? (ディチェコNo.11推奨)
・にんにく ・・・ 1かけ (国産推奨、できれば高くても青森産で)
・鷹の爪 ・・・ 1本
・エキストラバージンオリーブオイル
・アンチョビ ・・・ フィレなら1枚、チューブなら3~5センチ程度
・塩 ・・・ 粗塩が良い
邪道ですがお好みでタバスコも。胡椒が良いっていう人もいる。
<作り方>
(1)鍋に湯をわかし、塩を多めに入れる。
できればお吸い物くらいしょっぱめでOK。
スパゲティの袋の茹で時間からマイナス2分程度ゆでる。
ディチェコNo.11だったら茹で時間は7分程度で。
(2)スパゲティを茹でている間に、にんにくの皮を取り、芯を爪楊枝で引き出し、個人的には厚さ2ミリ程度の薄切りにする。
(3)鷹の爪をまず真ん中から2つに割り、中の種を出し(種は使わないので捨てる)、辛いのが苦手ならそのまま2分割のままで、辛くしたいなら手で細かくちぎる(ちぎればちぎるほど辛くなる)。
※で、手にカプサイシンの成分がつくと結構刺激が強いので、目など触らないよう注意。ひどいことになりますよ・・・
(4)フライパンに、オリーブオイル(大匙1杯程度)、鷹の爪、にんにく、アンチョビを入れて弱火にかける。フライパンをあおりながら、にんにくがちょっとだけ火が通ったかな?程度で火を止めておく(あとは余熱で調理できるため)。
※にんにくをきつね色になるまで炒めて・・・というやり方もあるんだそうですが、白いままの方がイタリア流らしいです。白くても、ちゃんと火が通っていればジャガイモのような食感で美味しいと思います。
(5)スパゲティが茹で上がったら、茹で汁をお玉一杯程度取って置く。
ザルで湯を切る。
(6)(4)のフライパンを火にかける。今度は強火で。
にんにくなどがぷちぷち音を立てるようになったところで、(5)の茹で汁を一気に入れる。
(7)菜箸で軽くかき混ぜ、スパゲティを投入。
ひたすら、オイル+茹で汁とよくなじむように、ぐるぐるかき混ぜる。
2分弱程経ったあたりで、一本食べてみて、塩気が足りないならここで塩を足す。火を止める。
(8)お皿に盛り付ける。
お好みでタバスコを(邪道なのはわかってますが美味しいんです!)。
冷めるとイマイチになってしまうので、アツアツのうちにさっさと食べてください。
---
近況。
本日も外ランチ。
今はケータイでも簡単に料理写真が撮れるようになって、便利なものですね。
年末の棒茄子でデジカメ検討しよっかな。
---

シンプルなものは純粋に美味しい。
最近購入した青森産の大蒜がとっても美味しくって良い感じで、
最近改めてペペロンチーノに夢中になってます。
なんでこんなに飽きないんだろう・・・
メニュー名が違いますが私がプッタネスカ状態です。
スパゲッティ・アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノ(+アンチョビ)
<材料> 一人前
・スパゲッティ ・・・ 100~120gくらい? (ディチェコNo.11推奨)
・にんにく ・・・ 1かけ (国産推奨、できれば高くても青森産で)
・鷹の爪 ・・・ 1本
・エキストラバージンオリーブオイル
・アンチョビ ・・・ フィレなら1枚、チューブなら3~5センチ程度
・塩 ・・・ 粗塩が良い
邪道ですがお好みでタバスコも。胡椒が良いっていう人もいる。
<作り方>
(1)鍋に湯をわかし、塩を多めに入れる。
できればお吸い物くらいしょっぱめでOK。
スパゲティの袋の茹で時間からマイナス2分程度ゆでる。
ディチェコNo.11だったら茹で時間は7分程度で。
(2)スパゲティを茹でている間に、にんにくの皮を取り、芯を爪楊枝で引き出し、個人的には厚さ2ミリ程度の薄切りにする。
(3)鷹の爪をまず真ん中から2つに割り、中の種を出し(種は使わないので捨てる)、辛いのが苦手ならそのまま2分割のままで、辛くしたいなら手で細かくちぎる(ちぎればちぎるほど辛くなる)。
※で、手にカプサイシンの成分がつくと結構刺激が強いので、目など触らないよう注意。ひどいことになりますよ・・・
(4)フライパンに、オリーブオイル(大匙1杯程度)、鷹の爪、にんにく、アンチョビを入れて弱火にかける。フライパンをあおりながら、にんにくがちょっとだけ火が通ったかな?程度で火を止めておく(あとは余熱で調理できるため)。
※にんにくをきつね色になるまで炒めて・・・というやり方もあるんだそうですが、白いままの方がイタリア流らしいです。白くても、ちゃんと火が通っていればジャガイモのような食感で美味しいと思います。
(5)スパゲティが茹で上がったら、茹で汁をお玉一杯程度取って置く。
ザルで湯を切る。
(6)(4)のフライパンを火にかける。今度は強火で。
にんにくなどがぷちぷち音を立てるようになったところで、(5)の茹で汁を一気に入れる。
(7)菜箸で軽くかき混ぜ、スパゲティを投入。
ひたすら、オイル+茹で汁とよくなじむように、ぐるぐるかき混ぜる。
2分弱程経ったあたりで、一本食べてみて、塩気が足りないならここで塩を足す。火を止める。
(8)お皿に盛り付ける。
お好みでタバスコを(邪道なのはわかってますが美味しいんです!)。
冷めるとイマイチになってしまうので、アツアツのうちにさっさと食べてください。
---
近況。
本日も外ランチ。
今はケータイでも簡単に料理写真が撮れるようになって、便利なものですね。
年末の棒茄子でデジカメ検討しよっかな。
---
PR
この記事にコメントする